ご利用料金

放課後等デイサービス及び児童発達支援の
1日あたりの利用料

基本部分送迎加算指導員加配加算
= ご利用者負担額
(ご請求金額)


▼ 放課後等デイサービス(就学児童)の場合 ▼

744円(基本部分)116円(送迎加算往復)210円(指導員加配加算)約1,070円

少数点以下の金額が発生するため、若干変動いたします。

▼ 児童発達支援(未就学児童)の場合 ▼

894円(基本部分)116円(送迎加算往復)210円(指導員加配加算)約1,220円

少数点以下の金額が発生するため、若干変動いたします。

内容 【基本部分】
放課後等デイサービス
(就学児童)
【児童発達支援】
(未就学児童)
【送迎加算】
※放課後デイ、
児童発達支援共通
【指導員加配加算】
※放課後デイ、
児童発達支援共通
単位数
(単位)
【放課後】
683単位
【休学日】
821単位
821単位 【片道】
54単位
193単位
利用料金
(円)
7,444円 8,948円 8,948円 588円 2,103円
利用者
負担額
(円)
744円 894円 894円 58円 210円

※上記単位数×10.90円の金額の1割が利用者負担額となります。(但し、上限額を超過する場合は上限額までが利用者負担額となります。)



上限負担額の仕組み

放課後等デイサービス及び児童発達支援の利用料金を支払う際に世帯所得に応じて上限額が設けられています。

上限額を超えた場合は上限額までが利用者負担額となります。

世帯 【生活保護等受給世帯及び
市民税非課税世帯】
【市民税課税世帯】
障がい児の保護者であり、
世帯の市民税所得額の合計額が
28万円未満の場合
【市民税課税世帯】
障がい児の保護者であり、
世帯の市民税所得額の合計額が
28万円以上の場合
負担
上限月額
0円 4,600円 37,200円

▼ 利用例 ▼

利用上限負担額4,600円の利用者様が
放課後等デイサービスを1ヶ月に8回利用した場合

1,070円 × 8回8,560円

4,600円の上限に達しているため、
利用者負担額は4,600円となります。